2014年12月2日

London Sessions / Mary J Blige ('14)

今日はメアリー・J.ブライジの3年振りになるアルバム「ザ・ロンドン・セッションズ」を聴いてます('-')

by カエレバ
曲リスト
01.Therapy
02.Doubt
03.Not Loving You
04.When You’re Gone
05.Right Now
06.My Loving
07.Long Hard Look
08.Whole Damn Year
09.Nobody But You
10.Pick Me Up
11.Follow
12.Worth My Time
13.Right Now (SHADOW CHILD REMIX)
14.Right Now (ZED BIAS REMIX)
15.Therapy (REDLIGHT REMIX)
16.Therapy (HENRIK SCHWARZ REMIX)
(赤字は日本盤ボーナス・トラック)

3年振りと言っても、夏にメアリー単独で作られたサントラ「Think Like a Man Too」があったので”久し振り感”は全然ないですね(*'-')

今回はタイトル通り、ロンドンでレコーディングされたアルバムです。
プロデューサーにはメアリーと付き合いの長いロドニー・ジャーキンスの他にノーティ・ボーイやディスクロジャー、エッグ・ホワイト等起用。
ソングライトにもエミリー・サンデーやサム・スミス、ジミー・ネイプスといったUKで活躍するアーティストを多く起用しています。

アルバム・トレーラーでは彼女やスタッフのアルバムに対する意気込みが感じられます('-')



ディスクロジャーがプロデュースした"Right Now"は”UKらしい”サウンドで今までのメアリーとはまた違った印象を受けます。



"Therapy"なんかは故エイミー・ワインハウスが歌っても良さそうだっただろうな・・・



AMAで披露された"Therapy"のパフォーマンスもカッコ良かったです!!



↓はワン・テイクのバージョン



全体的にはダークな印象を受けるアルバムですが、他にも良い曲が沢山収録されています('-')




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